代表取締役の伊達が『賃金事情』に「リテンションのジレンマ」を寄稿しました


株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆が『賃金事情』(発行:産労総合研究所)2018年2月5日号に、連載「人事のジレンマ」第10回「リテンションのジレンマ」(62-63頁)を寄稿しました。

求職者の「売り手市場」状態が続く中、人材採用と同時にリテンション(定着)に課題を抱えている企業も少なくありません。特に、ハイパフォーマーの離職は事業へ与える影響も大きく、弊社にご相談をいただくことも増えています。

今回の記事では、ハイパフォーマーの離職の背景について、職場に焦点を当てて紹介しています。よろしければお手に取ってご覧ください。

賃金事情 2018年2月5日

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株式会社ビジネスリサーチラボ

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Mail:kenkyukai at business-research-lab.com

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