弊社代表の伊達が「管理職研修のジレンマ」を寄稿

2017-10-03

株式会社ビジネスリサーチラボでは、教育研修の効果測定サービスを企業に提供しています。そこにおける実績を踏まえ、弊社代表の伊達洋駆が『賃金事情』(発行:産労総合研究所)2017年10月5日号に、「管理職研修のジレンマ」という記事を寄稿しました。

 

一定規模以上の企業において実施されることの多い管理職研修。一方で、効果測定が実行できていない点が最も大きな課題として挙げられます。組織を担う管理職に対する教育機会に対して、適切な振り返り・改善を行っていくためにも、効果測定は重要です。

 

「管理職研修のジレンマ」においては、下記の章構成のもと、ある会社で管理職研修の効果測定を実施した事例を紹介し、その会社の管理職研修から生まれる意図せぬ効果、更には、そもそも論として浮上する管理職の働き方の実態を記述しています。

 

◆管理職研修のジレンマ

  • どんな目標を掲げるべきか

  • 「プレイヤー」の役割を担うべきか

  • 「一般」と「特殊」の乖離

 

研修効果測定にご関心をお持ちの方々、また、管理職の育成に携わっている方々に手にとっていただけると幸いです。

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