コラム

2020-5-22

株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆は、曽和利光氏(人材研究所 代表取締役社長)との共著『組織論と行動科学から見た 人と組織のマネジメントバイアス』(ソシム)を上梓しました。本書の出版にあたり、安斎勇樹氏(株式会社ミミクリデザイン/東京大学)にご依頼し、書評を寄せて頂きました。今回のコラムでは、安斎氏による

2020-4-14

コンサルティングフェローの神谷です。 新型コロナウィルスの感染が拡大し、多く方がリモートワークでの業務従事を余儀なくされている現状かと思います。 今回のコラムでは、この業務環境の劇的な変化を踏まえ、バーチャルチームのリーダーに求められる要素ついて焦点を当てます。 “バーチャルチームが機能するために、リーダーには何が求められるのか?”

2020-4-13

株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆は、曽和利光氏(人材研究所 代表取締役社長)との共著『組織論と行動科学から見た 人と組織のマネジメントバイアス』(ソシム)を上梓しました。本書の出版にあたり、伊達の古くからの研究仲間である伊藤智明氏(立命館大学)にご依頼し、書評を寄せて頂きました。今回のコラムでは、伊藤氏

2020-4-07

株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆は、曽和利光氏(人材研究所 代表取締役社長)との共著『組織論と行動科学から見た 人と組織のマネジメントバイアス』(ソシム)を上梓しました。本書の出版にあたり、かねてより共同研究等でご支援いただいている石山恒貴氏(法政大学)にご依頼し、書評を寄せて頂きました。

2020-4-03

株式会社ビジネスリサーチラボ伊達洋駆 本コラムでは継続的に「ピープルアナリティクス」に関連する知識を提供します。第1回となる今回は、ピープルアナリティクスを進める上で「仮説」が非常に重要になる、という点について解説します。

2020-3-25

2020年3月に出版される『組織論と行動科学から見た 人と組織のマネジメントバイアス』(ソシム)の「あとがき」を公開します。同書は株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役の伊達洋駆と株式会社人材研究所の曽和利光氏の共著になります。 ◆予約販売はコチラhttps://www.amazon.co

2019-10-01

株式会社ビジネスリサーチラボでは、サービスを総合するコンセプトとして「アカデミックリサーチ」という名称を使用しています。本コラムでは、弊社代表取締役の伊達洋駆から、アカデミックリサーチの意味するところについて掘り下げます。 弊社が定義するアカデミックリサーチとは、次の4つの要素を含むサービスを指します。①研究知を用いる

2019-9-09

株式会社ビジネスリサーチラボでは、「アカデミックリサーチ」という言葉で、弊社の各種サービスを総称することになりました。本コラムの目的は、アカデミックリサーチの意味、導出の経緯、今後の展開に関して、代表取締役である私、伊達洋駆から説明することで、アカデミックリサーチに込めた思いをお伝えすることにあります。 実のところ、ア

2019-7-04

2019年3月に『「最高の人材」が入社する 採用の絶対ルール』(ナツメ社)が出版されました。同書の出版を記念し、共著者の釘崎清秀氏(株式会社パフ 代表取締役社長)と伊達洋駆(株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役)による対談を行いました。今回は対談の第3回となります(前回の記事はこちら:第1回、第2回)。 社内に理解

2019-5-14

本コラムでは、近年、HRをテーマにした書籍の中でも取り扱われ始めている「重回帰分析」とは何かを解説します。前編では、重回帰分析の概要を、主に、回帰式の意味について書きました。今回は後編です。 重回帰分析の詳細:分析で出力される指標 前編において、営業スタッフの売上を、転職経験と外向性で予測するという回帰式を例にとりまし

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